【2026年最新】横浜の医学部予備校おすすめ11選

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目次

「横浜で医学部を目指したいけれど、どの予備校を選べばいいかわからない」
「今の偏差値で本当に医学部に合格できるのだろうか」

——そんな不安を抱えている受験生や保護者の方は少なくありません。

横浜は、横浜市立大学や東海大学、聖マリアンナ医科大学、北里大学といった医学部が集まるエリアです。そのため、医学部受験に対応した予備校も数多く存在しています。

本記事では、横浜エリアでおすすめの医学部予備校11選を紹介し、費用・合格実績・サポート体制などを詳しく解説します。さらに、予備校選びで失敗しないためのチェックポイントや、オンライン指導という新たな選択肢についてもお伝えします。

なお、偏差値30〜40台から逆転合格を目指したい方、大手予備校についていけなかった経験がある方には、演習量4倍・専任担任制で医学部合格を実現する四谷メディカルのオンライン個別指導コースがおすすめです。横浜からでも通学同等の指導を受けられます。

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医学部合格への第一歩として、ぜひ最後までお読みください。

横浜の医学部予備校選びで押さえるべき3つのポイント

横浜は東京に次いで医学部予備校が集まるエリアです。選択肢が多いからこそ、以下の3つのポイントを押さえて予備校を選びましょう。

  • ① 自分の学力レベルに合った指導形態か
  • ② 志望校に合わせた対策ができるか
  • ③ 学習管理・メンタルサポートは充実しているか

横浜でおすすめの医学部予備校11選【比較表付き】

ここでは、横浜エリアで医学部受験に対応している予備校を11校紹介します。まずは一覧表で比較し、気になる予備校の詳細をご確認ください。

予備校名 指導形態 特徴 年間費用目安 オンライン
四谷メディカル 完全個別指導 演習量4倍・偏差値30台から逆転合格 要問合せ ◎(全国対応)
メディカルラボ 完全個別指導 河合塾グループ・1対1の150分授業 400〜600万円
メディカルアーク 少人数+個別 合格保証制度・最終合格率71% 要問合せ
メディックTOMAS 完全個別指導 オーダーメイドカリキュラム 300〜500万円
横浜予備校 少人数制 1クラス平均2名・年間268万円 268万円
名門会 個別/家庭教師 プロ社会人講師・教務担任制 200〜400万円
翔進予備校 少人数+個別 56年の実績・合格率72.7% 要問合せ
四谷学院 集団+個別 55段階個別指導 80〜150万円
河合塾 集団授業 豊富なデータと模試 80〜150万円
駿台予備学校 集団授業 難関大向け・理系に強い 80〜150万円
東進ハイスクール 映像授業 自分のペースで学習 60〜120万円

※費用は目安です。詳細は各予備校にお問い合わせください。

四谷メディカル

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指導形態 完全個別指導(オンライン対応)
対象 低偏差値・多浪・再受験・地方在住者
特徴 他予備校の4倍以上の演習量/専任担任制/年間約320回の授業
2024年度実績 偏差値40以下から3名合格/2浪以上から13名合格
合格大学例 東北大学・順天堂大学・東京女子医科大学・帝京大学 など
公式サイト https://yotsuya-medical.com/

四谷メディカルは、「1年で医学部全員合格」を掲げる医学部受験専門予備校です。東京・四谷に本校を構えながら、オンライン個別指導コースを通じて全国の受験生に対応しています。

▼四谷メディカルが選ばれる理由

  • 演習量4倍以上:「講義を聞くだけでは学力は定着しない」という科学的根拠に基づき、演習と口頭試問を中心とした「ハーバード式ラボラトリー指導」を採用
  • 圧倒的な授業量:英語・数学・理科2科目を週2回×90分、年間約320回
  • 専任担任制:学習管理からメンタルケアまで一貫サポート
  • 二次試験対策も万全:小論文・面接・志望理由書の作成指導も含む
  • ハイブリッド対応:希望者はスクーリング(通学)も可能

横浜からでもオンラインで通学同等の指導を受けられるため、通学時間をすべて演習に充てたい方に最適です。

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河合塾(医系専門予備校 メディカルラボ)

河合塾

指導形態 集団授業
対象 一定以上の学力がある受験生
特徴 大手ならではの豊富なデータ・模試・テストゼミ
費用目安 年間80〜150万円(季節講習別)
公式サイト https://www.kawai-juku.ac.jp/

河合塾は全国展開する大手予備校であり、横浜エリアにも複数の校舎を展開しています。長年にわたる受験指導のノウハウと豊富なデータを活かした授業が特徴です。模試やテストゼミも充実しており、自分の実力を客観的に把握しながら学習を進められます。
また、河合塾グループには医学部専門の「メディカルラボ」があり、完全1対1の個別授業を提供しています。横浜校は横浜駅きた東口から徒歩6分の場所にあります。ただし、集団授業のペースについていける学力が前提となります。

駿台予備学校(横浜校)

駿台

指導形態 集団授業
対象 難関大学を目指すハイレベル層
特徴 理系科目に強い講師陣・難関大への実績
費用目安 年間80〜150万円(季節講習別)
公式サイト https://www.sundai.ac.jp/

駿台予備学校も全国規模の大手予備校で、横浜校では医学部受験コースが開講されています。難関大学への合格実績が豊富で、ハイレベルな授業を求める受験生に支持されています。特に数学・理科の指導には定評がありますが、授業レベルが高いため基礎学力に不安がある場合は事前相談をおすすめします。

富士学院(横浜校)

富士学院

指導形態 少人数制・個別指導
対象 医学部志望者全般
特徴 地元国公立・私立への合格実績/寮完備
2026年度実績 医学部医学科合格者666名(全国)
公式サイト https://www.fujigakuin.jp/

富士学院は医学部受験に特化した専門予備校で、全国に複数の校舎を展開しています。横浜市立大学をはじめとした地元国公立医学部への合格実績があり、聖マリアンナ医科大学・北里大学など私立医学部にも対応しています。選抜制を設けず、成績に関わらず医学部を目指す生徒を受け入れる方針を取っています。

メディカルアーク横浜校

メディカルアーク横浜校

指導形態 少人数集団授業 + 個別指導
対象 高卒生・現役生
特徴 合格保証制度あり/総合点主義戦略/強制しない学習管理
合格実績 過去3年間 最終合格率71%(1次合格率93%)
公式サイト https://www.medical-ark.co.jp/

メディカルアークは、横浜駅から徒歩5分に校舎を構える医学部受験専門予備校です。少人数制の指導と個別指導を組み合わせた独自のスタイルで、高い合格率を誇ります。「合格保証制度」を設けており、条件を満たした場合は授業料が全額免除になる制度があります。

メルリックス学院(横浜校)

メルリックス

指導形態 少人数制・個別指導
対象 私立医学部志望者
特徴 私立医学部入試情報に精通/大学別傾向分析
費用目安 年間200〜400万円
公式サイト https://melurix.co.jp/access/yokohama

メルリックス学院は私立医学部受験に強みを持つ専門予備校です。私立医学部の入試情報を長年蓄積しており、大学別の傾向と対策に精通しています。私立医学部に的を絞って対策したい方に適しています。

横浜予備校

横浜予備校

指導形態 少人数制(1クラス平均2名)
対象 高卒生・現役生
特徴 追加費用なし(小論文・面接・講習費込み)/5種類の自習室
費用目安 年間268万円
合格実績 医学部医学科進学率60%
公式サイト https://yokohama-yobikou.jp/

横浜予備校は、「その他大勢にはさせない」という方針のもと、1クラス平均2名の超少人数制を採用しています。年間学費268万円のみで、追加費用がかからない点が特徴です。特待生制度を設けず、選抜なしで医学部医学科進学率60%という実績を出しています。

医系専門予備校 メディカルラボ(横浜校)

メディカルラボ

指導形態 完全1対1個別指導
対象 医学部志望者全般
特徴 河合塾グループ/150分の完全個別授業
費用目安 年間400〜600万円
公式サイト https://www.medical-labo.com/school/yokohama/

メディカルラボは河合塾グループが運営する医学部専門予備校で、完全1対1の個別授業を特徴としています。生徒一人ひとりに合わせた個別カリキュラムを作成し、150分の授業を1対1で実施。オンライン授業にも対応しています。

名門会(横浜校)

名門会

指導形態 完全個別指導(1対1)/家庭教師
対象 現役生・高卒生・再受験生
特徴 プロ社会人講師のみ/合格逆算カリキュラム/教務担任制
費用目安 年間200〜400万円
公式サイト https://www.meimonkai.co.jp/

名門会は、学生アルバイトではなくプロ社会人講師のみが指導を行う個別指導の老舗です。「合格逆算カリキュラム」と「教務担任制」により、志望校合格に向けた効率的な学習プランを作成。E判定からの逆転合格実績も多数あります。

PMD医学部専門予備校

PMD

指導形態 少人数制・個別指導
対象 医学部・歯学部・薬学部志望者
特徴 AI教材「atama+」も活用した多様なコース
費用目安 年間200〜400万円
公式サイト https://www.pmd-med.com/

PMD医学部専門予備校は、医学部・歯学部・薬学部の受験に特化した予備校です。オンライン授業サービス「i-Med」も展開しており、AI教材を活用したコースなど複数の学習スタイルから選択できます。

翔進予備校(横浜校)

翔進予備校

指導形態 少人数集団授業 + 個別指導
対象 高卒生・現役生
特徴 56年の指導実績/年数回の合宿/基礎力重視
合格実績 2026年度:医学部合格率72.7%
公式サイト https://www.shoshin.ac.jp/

翔進予備校は、横浜駅西口から徒歩7分に校舎を持つ医系学部受験専門の予備校です。56年の指導実績を誇り、少人数制と対話主義を掲げています。現役生は個別指導、高卒生は少人数のクラス授業を中心に、基礎力を重視した指導を行います。

横浜の医学部予備校 費用比較表

医学部予備校の料金は、指導形態やコース内容によって大きく異なります。以下の比較表を参考にしてください。

予備校タイプ 年間費用目安 含まれる内容
大手予備校(河合塾・駿台など) 80〜150万円 授業料のみ(季節講習別途)
医学部専門予備校(少人数制) 200〜400万円 授業料+教材費+模試代
医学部専門予備校(個別指導) 350〜600万円 授業料+教材費+面接対策等
オンライン個別指導 予備校により異なる 通学時間ゼロ+通学同等の指導

▼費用を検討する際のポイント

  • 授業料に含まれる内容(教材費・模試代・季節講習・面接対策など)
  • 追加費用の有無(特別講座・合宿・直前講習など)
  • 何年も浪人した場合のトータルコスト

1年で合格を目指せる環境を選ぶことが、結果的に費用を抑えることにもつながります。

一般的な塾/予備校と医学部予備校の違いは?

医学部受験を目指す場合、一般的な塾・予備校と医学部専門予備校のどちらを選ぶべきか迷う方もいるでしょう。ここでは、両者の違いを解説します。

費用の違い

項目 一般的な予備校 医学部専門予備校
年間費用 70〜120万円程度 200〜600万円程度
指導形態 集団授業中心 少人数制・個別指導が多い
講師 一般的な大学受験対応 医学部受験に精通した専門講師

医学部専門予備校の費用が高い理由は、少人数制・個別指導による手厚いサポート、医学部受験に特化した専門講師の人件費、小論文・面接対策などの付加サービスが含まれていることにあります。

サポートの違い

項目 一般的な予備校 医学部専門予備校
学習管理 基本的に自己責任 担任制による徹底管理
面接・小論文対策 別途申込が必要なケースも カリキュラムに含まれることが多い
メンタルサポート 限定的 専任担任によるケア

特に、低偏差値からの逆転合格を目指す場合や、多浪・再受験の方は、個別対応が可能な医学部専門予備校の方が成果につながりやすい傾向があります。

横浜の医学部予備校の費用相場は?

横浜エリアの医学部予備校における費用相場は、全国平均と大きな差はありません。

▼費用相場まとめ

  • 大手予備校の医学部コース:年間80〜150万円程度(季節講習別)
  • 医学部専門予備校(少人数制):年間200〜400万円程度
  • 医学部専門予備校(個別指導):年間350〜600万円程度

▼費用を抑えるポイント

  • 季節講習が授業料に含まれている予備校を選ぶ
  • オンライン指導で通学費用・寮費をカットする
  • 1年で合格を目指せる環境を選び、浪人年数を減らす
    何年も浪人を重ねた場合のトータルコストを考えると、初年度に適切な環境を選ぶことが最も費用対効果が高い選択といえます。

横浜で医学部受験が得意な予備校の選び方

医学部予備校選びで失敗しないために、押さえておくべきポイントを5つ紹介します。

志望校が「横浜市立大などの国公立」か「私立」かで選ぶ

国公立医学部と私立医学部では、入試科目や出題傾向が大きく異なります。

  • 国公立志望:共通テスト対策と二次試験対策の両方に対応できる予備校
  • 私立志望:大学別の傾向分析や対策に強みを持つ予備校

志望校が決まっている場合は、その大学への合格実績がある予備校を優先的に検討しましょう。

「河合・駿台などの大手」か「面倒見の良い医学部専門予備校」かを見極める

▼大手予備校が向いている人

  • 一定以上の学力があり、集団授業についていける方。自己管理ができる方。豊富なデータや模試を活用したい方。

▼医学部専門予備校が向いている人

  • 基礎から丁寧に学びたい方。集団授業についていけなかった経験がある方。学習管理やメンタルサポートを求めている方。低偏差値から逆転合格を目指したい方。

経営母体の信頼性や校舎の雰囲気を「体験授業・見学」で必ず確認する

パンフレットやWebサイトの情報だけで判断するのは危険です。必ず体験授業や校舎見学に参加し、講師の指導力、自習室の環境、スタッフの対応、在籍している生徒の様子を自分の目で確認しましょう。

通学時間を考慮し、「通いやすさ」か「寮生活」か「オンライン」かを決める

横浜の医学部予備校は横浜駅周辺に集中しています。通学時間が長いと、その分学習時間が削られます。愛知県外や横浜市郊外から通う場合は、寮を完備している予備校を検討するか、オンライン指導で通学時間をゼロにする方法もあります。

学費の安さだけでなく「総額」と「合格率」のバランス(コスパ)を見る

学費が安い予備校を選んでも、追加費用がかさんだり、合格までに何年もかかったりすれば、トータルコストは高くなります。重要なのは、「1年で合格を目指せるか」が最も重要な判断基準です。

四谷メディカルのオンライン個別指導コースが横浜の受験生に選ばれる理由

横浜から医学部合格を目指す方に、もう一つの選択肢として注目されているのが四谷メディカルのオンライン個別指導コースです。

▼四谷メディカルが選ばれる5つの理由

  • ① 他予備校の4倍以上の演習量:「講義を聞くだけでは学力は定着しない」という科学的根拠に基づき、演習と口頭試問を中心とした「ハーバード式ラボラトリー指導」を採用。定着率75%以上の演習中心型学習で、着実に実力を積み上げます。
  • ② 年間約320回の圧倒的授業量:英語・数学・理科2科目を週2回×90分。他予備校を圧倒する授業量で、1年での合格を目指します。
  • ③ 専任担任制による徹底サポート:学習管理からメンタルケアまで一貫してサポート。孤独になりがちなオンライン学習でも、毎日の進捗管理で挫折させません。
  • ④ 二次試験対策も万全:小論文・面接・志望理由書の作成指導も含まれており、一次試験から二次試験まで一貫して対策できます。
  • ⑤ ハイブリッド対応:希望者はスクーリング(通学)も可能。オンラインと通学を組み合わせた柔軟な学習スタイルを実現できます。

▼2024年度 合格実績

  • 偏差値40以下からの合格者:3名 / 2浪以上の再受験からの合格者:13名
  • 合格大学例:東北大学・順天堂大学・東京女子医科大学・帝京大学 など

「横浜から東京の予備校に通うのは難しい」「通学時間を勉強に充てたい」という方にとって、四谷メディカルは最適な選択肢です。

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横浜の医学部予備校に関するよくある質問

医学部専門予備校の学費が高いのはなぜですか?

少人数制・個別指導のため講師一人あたりの担当生徒数が少なく人件費がかかること、医学部受験に精通した専門講師を揃えていること、小論文・面接対策など医学部特有の入試対策が含まれていること、担任制による学習管理・メンタルサポートが充実していることが理由です。

学費が1番安い医学部はどこですか?

国公立大学医学部の学費は、6年間で約350万円程度(入学金+授業料)と、私立医学部に比べて大幅に安くなっています。私立医学部の中では、国際医療福祉大学や順天堂大学などが比較的学費が抑えられているとされています。

塾と予備校ではどちらが安いですか?

一般的に、個別指導塾よりも集団授業中心の予備校の方が費用は抑えられる傾向があります。ただし、医学部受験の場合は、費用だけでなく指導内容やサポート体制も含めて判断することが重要です。

予備校に向いている人は?

自分だけでは学習計画を立てられない方、医学部受験に特化した情報や対策が欲しい方、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨したい方、小論文・面接など独学では対策が難しい科目がある方、低偏差値から逆転合格を目指したい方に向いています。

横浜の医学部予備校で寮がある場所はある?

横浜エリアでは、富士学院やメディカルラボなど、寮を完備している医学部予備校があります。なお、四谷メディカルのオンライン個別指導コースなら、寮に入らなくても自宅から通学同等の指導を受けられます。

医学部に浪人して受かりますか?

医学部は難易度が高いため、浪人を経て合格する受験生は珍しくありません。重要なのは、なぜ不合格だったのか原因を分析し、適切な対策を講じることです。四谷メディカルでは、2024年度に2浪以上の再受験から13名が合格しています。

国公立医学部に強い横浜の予備校は?

横浜市立大学など国公立医学部への合格実績がある予備校としては、河合塾、駿台、富士学院などが挙げられます。国公立医学部を目指す場合は、共通テスト対策と二次試験対策の両方に対応できるカリキュラムがあるかどうかを確認しましょう。

横浜でおすすめの医学部予備校まとめ

本記事では、横浜エリアでおすすめの医学部予備校11選と、予備校選びのポイントについて解説しました。

▼予備校選びで押さえるべき5つのポイント

  • 1. 志望校(国公立か私立か)に合わせた対策ができるか
  • 2. 自分の学力レベルに合った指導形態か
  • 3. 学習管理やメンタルサポートは充実しているか
  • 4. 費用対効果は適切か
  • 5. 体験授業や見学で実際の雰囲気を確認したか

▼こんな方には四谷メディカルがおすすめ

  • 偏差値30〜40台から逆転合格を目指したい方
  • 大手予備校についていけなかった経験がある方
  • 多浪・再受験で今年こそ合格したい方
  • 横浜から東京の予備校に通うのは難しい方
  • 通学時間をすべて勉強に充てたい方

四谷メディカルのオンライン個別指導コースでは、他予備校の4倍以上の演習量と専任担任制により、偏差値30台からの逆転合格を実現しています。

「今の偏差値では医学部は無理」と諦める前に、まずは無料相談であなたに最適な学習プランを確認してみてください。

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